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活動紹介

東北大学能楽部ってどんな部活?

私達東北大学能楽部喜多会では、その名の通り、喜多流のお能を習っています。
和気藹々とした(時にちょっと変な)雰囲気で「楽しく、まじめに」をモットーに活動しています。
活動は週2回、放課後に川内北キャンパスでお稽古しています。
月に1度、社会人の方々と一緒に、能楽師である粟谷明生先生に御指導頂いています。




どんなお稽古をしているの?発表の機会はどの位?

私達は主に、仕舞、小鼓(連調)、素謡(連吟)のお稽古をしています。
発表の機会は、主に年3回。先生の会である明生会に、春と秋の2回出させて頂きます。
もう1回は、私達部活としての発表会である、自演会です。毎年11月〜12月に行います。
その他にも社会人の方の発表会に参加させて頂いたり、大学祭で発表したりという事もあります。




部員はどんな人達?

あえて言おう、変な人達であると。
という訳で、2013年第20回自演会の冊子に掲載した他己紹介を転載します。
*三年生
・あすみ
能楽部の代表として大活躍。仕事を手際よくこなす姿は見習いたいものです。
尚、誕生日プレゼントにはハシビロコウのグッズを渡しましょう。
・ももこ
謡がとても上手。地頭の時の謡の安定感は凄い。部のお財布を握っている。部室の甘いものを常に狙う鋭い目も持っている。朝が弱いらしく、失敗談を聞いて居るとこちらが怖くなる。

*二年生
・いちろー
真面目で努力家の法学部生。
カバンにはナイフやランプではなく六法全書やら何やら重い本を何冊も詰め込んでいる。
彼と対を成す存在「しゅん」との息のあったコンビっぷりは能楽部内の名物である。
・しゅん
素直で努力家です!いちろーとのコンビは見ていて癒されます。二人とも、かおるにはよく突っ込まれてます。また、背筋が伸びたおかげで合宿を終えて、身長が随分伸びました。能ってすごいですね。
・かおる
近頃、本棚の限界を感じkindleに手を出したらしい。それくらい本を読んでおり、自分の無駄にしてきた時間について考えさせられる。しばしば部の美術面(ビラ・ポスター等)を担当し、部内での存在価値を確立している。

*一年生
Coming Soon……